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日テレ「私たちはどうかしている」職人城島役は誰?【高杉真宙(たかすぎまひろ)】の経歴やインスタも

こんにちは、ハナです。
今日は8月16日スタートの日テレ系水曜10時放送の“わたどう”こと「私たちはどうにかしている」の中から職人城島役を演じる高杉真宙(たかすぎまひろ)さんについてまとめてみました。

それでは「日テレ「私たちはどうかしている」出演!職人城島役は誰?高杉真宙(たかすぎまひろ)の経歴やインスタも」をお伝えしていきましょう。

日テレ「私たちはどうかしている」出演!
職人城島役は誰?高杉真宙(たかすぎまひろ)の
経歴やインスタも

ドラマ「私たちはどうかしている」のあらすじ

「私たちはどうかしている」の原作は、安藤なつみ作のコミックス(講談社出版)。

15年前に老舗和菓子店を舞台に起きた殺人事件をめぐる恋愛ミステリー。

15年前、浜辺美波演じる花岡七桜は、母(中村ゆり)とともに老舗和菓子店「月光庵」で住み込みで暮らしていた。「月光庵」の息子の高月椿(横浜流星)とは同い年。椿を通して和菓子に興味を持ち始めていた。
そんな中、悲しい事件が起きてしまう。椿の父が血まみれで倒れているのが発見される。椿は、七桜の母が父を殺したと証言。母は逮捕され、七桜も「月光庵」を追い出されることに。
七桜は母が椿の父を殺したことに疑念をもちつつも、時は流れ15年。七桜は21歳となった年、見知らぬ男からの手紙がきっかけとなり、母と同じ和菓子の道に進むことを決意。そして、運命とも言える椿との再会。母の真実を知るためにも「月光庵」へとまた足を踏み入れることになる・・・・。

そしてドラマのメインビジュアルのバッグを飾る美しい和菓子を監修をしたのが
菓道家 三掘純一さん。和菓子を超えた美術品のような作品。こちらにも注目です。

 

職人城島役は誰?高杉真宙(たかすぎまひろ)の役どころ

老舗和菓子店「月光庵」の見習い職人として働く城島裕介。
突然やってきた七桜に対し、ほかの職人や従業員は、邪険に接するが、城島は七桜に対しとも年が近いこともあり、味方でいてくれる存在。次第に七桜と距離を縮めていく。三角関係も気になる!?ところです。

職人城島役【高杉真宙(たかすぎまひろ)】の経歴は?

1996年生まれの24歳。福岡県出身。
事務所は、桐谷美玲や黒木メイサ、岡田健史などが所属するスパイスパワー。透き通るイケメンです…

引用:https://www.spicepower.jp/mahiro/

小学生の時にスカウトされ、2012年には、映画『カルテット!』にて初主演。その後、多くのCM、映画、舞台に出演しています。
詳細は公式サイト

2013年17歳の時には、『仮面ライダー鎧武/ガイム』で 仮面ライダー龍玄 役を務めています。

2019年には映画十二人の死にたい子どもたち』に出演。
2020年8月21日公開の中島みゆきの名曲「糸」を映画化した作品(菅田将暉・小松奈々W主演)にも出演しています。

今後の活躍が楽しみですね!

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