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1日限定!【ZOZO歌謡祭】とは?ゾゾタウンCM動画あり!

こんにちは、ハナです!
ZOZOTOWN(ゾゾタウン)がヤフーの傘下になり、前澤友作元社長が退社したりと、いま何かと話題のゾゾタウン。
ZOZOスーツなどいつも新しい取り組みをしているのが印象ですよね。
私も洋服は、ほぼほぼゾゾタウンさまさまです。
さてそんなゾゾタウンが10/18(金)の1日限定で【ZOZO歌謡祭】??を放送されたので、調べてみました!

【ZOZO歌謡祭】とは?CM見逃し動画あり!

「ZOZO歌謡祭」とは、「歌謡祭」というので、いよいよ特番できたの?と思いきや、10/18(金)の夜8時~フジテレビ系列「モノシリーのとっておき」内で放送される1日限りの特別版CMでした。
名だたる歌手の方6人が、自身のヒット曲にのせてゾゾタウンをPRする構成になっています。

【ZOZO歌謡祭 HOUND DOG(ハウンド・ドッグ)/ ff(フォルティシモ)】

りんごちゃんの物マネでお馴染みの大友康平さんの所属するロックバンド「HOUND DOG」。1976年に結成後、ff(フォルティシモ)は1985年発売10枚目のシングル。日清カップニュードルのCMソングとしても話題になりました。
2005年に解散して、現在所属は大友さんだけだそうです。

【ZOZO歌謡祭 高橋ジョージ/ロード】

1993年に発売された「ロード」は、当時ダブルミリオンを達成。当時、三船美佳との24歳差婚をしたことでも大きな話題に。今となってはあのおしどり夫婦も離婚してしまいましたが、「ロード」はなんだか寂しい歌に聞こえてしまいます。

【ZOZO歌謡祭 平松愛理/部屋とYシャツと私】

1992年に発売された「部屋とYシャツと私」は、当時100万枚を達成。
2019年8月に続編の「部屋とYシャツと私~あれから~」を発表し話題になりました。
結婚後20~25年が経過した女性の心情が描かれ、ミュージックビデオには夫役でタレントの薬師丸裕英さんが出演しています。

【ZOZO歌謡祭 相川七瀬/夢見る少女じゃいられない】

1995年に発売された「夢見る少女じゃいられない」は、相川七瀬の堂々のデビュー曲。40万枚を売上げました。現在はママタレントでバライティにも出演することが多い相川さんですが、昔から変わらず、革ジャンを多く集めていたりなど、昔から変わらないロックさが素敵です。

【ZOZO歌謡祭 PUFFY/これが私の生きる道】

1996年に発売された「これが私の生きる道」は、奥田民生さんプロデュースの当時160万枚を売り上げ。当時の高校野球行進曲にも使われました。
いつ聞いても一緒に口ずさんでしまうような色あせない曲ですね。

【ZOZO歌謡祭 総集編】

下記は、5つのCMの総集編です。5組とも昭和・平成を象徴するヒット曲。
懐かしい方も、カバーで知った方も、今回知った方も、曲は世代を超えますね(どこかで聞いた言葉ですが)
曲のチョイスにもゾゾタウンのセンスを感じました。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!