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【シウマ占い】2022はどんな年?運勢は?残り1か月をどう過ごせばいい?

2021年もあと1か月。2022年はどんな年なのか。2022年に向けてどう過ごせばいいのか。をアドバイスとともにまとめました。

それでは「【シウマ占い】2022はどんな年?運勢は?残り1か月をどう過ごせばいい?」についてお伝えしていきます。

【シウマ占い】2022はどんな年?運勢は?残り1か月をどう過ごせばいい?

2021年はどんな年だった?

2022年までの準備の年

▲公式YouTubeで2021年運勢を手相占いの島田秀平さんと占われています。

2021年の暦(干支・九星気学)はの解釈は下記です。
天の地:辛(かのと)…植物が枯れて新しい世代が生まれようとする状態
地の地:丑(うし)…ネズミ年で始まったものがさらに伸びていく
人の地:六角金星…品行方正・財や実力をつける

2021年は、昨年2020年の流れをもう少し引きずるようです。
さらに来年の2022年は、九星気学でいうと「みんなが定位置に戻る年」。そこで大事になるのが、2021年の過ごし方になるのだそう。
今年の過ごし方次第で2022年が大きく違ってくるようです。行動した人としない人では、大きく二極化するということです。

つまり2022年に向けて、財や実力のために努力しましょうという結論でした。

2022年はどんな年?

基本を大事に、実力開花、ストレス発散も大事

2022年のイメージ写真
<2022年の暦>

2022年の暦は【壬寅五黄土星(みずのえとら・ごおうどせい)】の年です。九星気学だと「本来の位置に戻る」年。2021年までに蓄えてきた力を発揮できる年となります。

九星気学とは…?
中国で生まれた占術。9つの星に分けられ、生年月日で占う。暦を構成する要素でもある。

五黄土星は、九星気学の中でもクセの強い星とされています。
言葉で表すと「好き嫌い」「白黒はっきり(曖昧さ×)」「自己中心的」など。さらに「ものを腐られる」など一般的にあまり良くないイメージがあります。
はっきりさせるのは大切ですが、やり過ぎには注意。感情にブレーキをかける意識を忘れずに。「ごめんなさい」を言えるよう柔軟に生活しましょう。

また、凶悪犯罪やトラブルなどが起こりやすい年ともいわれています。さらにシウマさんによると2022年は地震も要注意な年だとか。

<2022年の運勢・アドバイス>

多くの場面で、我慢を強いられることも多くなる年。自分のストレス発散方法をみつけて、ストレスを貯めない生活を。

五黄土星の「白黒はっきり(曖昧さ×)」から成功と失敗が二極化する年でもあります。成功者から学び、謙虚な姿勢を忘れずにいましょう。

・曖昧さを嫌う年。日記をつけるなど形に残る記録をすると吉

▼2022年の運勢は下記の書籍を参考にしています。


残りの1か月で開運!2021年12月の過ごし方

2022年に飛躍できるように土台を固めて、残り1か月で準備することが重要です!
※こちらの動画を参考にまとめています。

心地いい家づくりで土台作りを

コロナは落ち着いてきましたが、なかなか大きな行動には出にくいもの。

2022年までに部屋の模様替えなどで自身の家をより快適な住み心地の良い家にしていくことが吉。家具などを新たに購入するのも◎年末の大掃除と合わせて模様替えするものアリです。来年に向けて災害対策を意識することも重要です。

さらには、自分自身も土台をしっかり固めることが大事。人間関係や仕事でも原点に返って地盤を固めましょう。

開運術〈テーマ・ナンバー・カラー・フード〉

<開運テーマ>

品行方正
・品よく、行儀よく過ごす
・実力をつけること
・運を味方にする行動を(開運術を取り入れる)

<開運ナンバー>

33:品・実力・感覚を高めてくれる数字
:地道な努力に強い数字
:先祖の導きなど見えない力を得やすい数字

<開運カラー>

ベージュ
2021年の暦【六白金星】と相性の良いカラーで、琉球風水的にも万能なカラー

<開運フード>

牛肉
2021年の暦【六白金星】は、高級食材が吉

 

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